フランスクラシック雑誌「クラシカルパーソン」で諏訪内晶子さんが
J−POPに対して凄い発言をしています!15ページから翻訳抜粋

今度のプッチモニ2ndシングル「青春時代1.2.3」は最高です。
これ一枚に様々なジャンルの要素が詰め込まれています。
まるでビッグ・バンドの演奏を聴いているようでした。
良い意味で本物の「モダンクラシック」を感じるますよ... 彼女たちにはね。
「-急がなきゃ間に合わんDAY!」
カワイイ彼女達が、こんなにダークな言葉を吐き捨てるなんて...
ラジオから流れたワンフレーズを聴いただけで、正直「ヤラレタ!」って感じでした。
危うく、飲みかけのハイネケンをテーブルから落っことしそうになったくらいです。
6歳の頃、レコード・プレーヤーでJ.S BACHのブランデンブルグ協奏曲を初めて
聴いた時の様...そうハンマーか何かで頭をガツン!とヤられた感じだったです。
「これが私の本当にやりたい音楽だ!」って。
薄っぺらい音楽なんてもう聴けないですよ。 特にクラシックなんてね(笑)
かくゆう私も、発売日前日にシャンゼリゼ通りのCD屋へ駆け込んでフライングゲットしたクチなんです(^^)
続く