>>51「しぇーんべるくは「無調」でなく「多調」を好んだらしいですね。」
某スレでもそのような話題が。(無調という言葉を嫌って多調でしたっけ?)
シェーンベルクの好みはわかりませんがセリー音楽においては無調(うーん
無調という定義が自分にとって難しい)を目指してたように思います。
ウェーべルンなんかはセリーのなかに調性が垣間見えるような工夫を・・・ていうか
わからん。難しいことは。

簡単に言うと調性のある音楽は和音の進行がある程度決まっているが無調音楽は
そういったものを意図的になくしているので聴いていて先が読めない。
そういった不安感やスリルが面白い。

>うあー、とうとうげんおんにまで、話題が広がってきましたね!
軽く引いてる?予感

>ケンプ
シューマンの作品が家にあるのをハケーン(ピアノのことわかんないが書いてみた

パユってエマニュエルだったか?実は演奏会聴いたことある。単純にうまいと思った。
話を合わせてる悪感