死なないまでも、病と闘っている人もいますね。
栗本慎一郎っていうのは漏れ的には「ずっと恐れていたことをハッキリとわかりやすく書かれたことにより意識せざるを得なくなった」ということで、「いやなやつ」なのですが、
不幸の原因となった人物や物事に執着してしまうことがあるように、何だか知らないけど本を買い続けたり、読んだりした人ですが、この人国会議員になってからしばらくして脳梗塞で倒れたんですよね。
テレビや、またHPでもたびたび語っていますけど、大した根性です。 なんでも自分の学説?の話に結びつけたがる面白くない人なのですが、ついつい気にしてしまう人だなあ・・・
この人も小男だった・・・