岩城の本は面白いから一冊読むと他の本も読みたくなる。
最新の「オーケストラの職人」から
両親が言っていたが、一歳半頃からぼくは音楽に興味を持っていたらしい。
そうと気付いていたなら僕に音楽教育を強制してほしかった。
大音楽家になり損ねたのだ。