カズディンの「アット・ワーク」など如何でしょ?
ペイザントのもう一つの伝記も読んでおきたいです。
いかにもフランス人の著者らしい「孤独のアリア」も好きな人には堪らないかと。
自分が演奏するなら、「演奏術」からも得るところがあるかもしれません。
あとは何といっても著作集ですね、結局これが一番印象に残るし読むたびに
新たな発見があります。
やばい、書簡集が未読だ・・・。