チョン・キョンファのCDが欲しくて店に行ったんですが、
デビュー盤のチャイコフスキーとシベリウスの協奏曲と、
サン=サーンスとヴュータンの協奏曲が1,000円で売ってたので、すごい惹かれたものの、
チャイコ以外、曲を全然知らないので、止めてきました。
この2つのCDって、キョンファの作品中ではどれくらいの位置なんですか?
もっといいCDがたくさんあるんでしょうか?
だったら高くてもそっちを買いたいんですけど。
それとも安いし、買うべきですか?
チャイコフスキー&メンデルスゾーンの協奏曲のCDだけは、
借りて聴いたことがあります。
これがファンのきっかけなんですが。
アドバイスよろしく。