じゃあ、わたしも一言。むずかしいんだけどね。
自分の心のどこかに「教授」とシンクロする部分がなければ、
ここまでつきあうことはなかっただろうね。認めるのはイヤなんだが。
あの人物、悪人ではなかった。また、「知的」もどきの話ができた。
それが原因か。クラ板って、あの程度の「知的」な話題にも乗れる人、
少ないでしょ。その適性があっても、板の雰囲気がそれを許さない。
もちろん、「教授」と話をしていけば、すぐに井戸が枯れていることに
気づくんだけどね。ま、病人だから、自分でもよくわかってなかったんでしょ。
何をしたいのか、どうなるのか、どう受けとめられるのか、などなど。
でも、そろそろ、アッディーオ。