マスネの「ドン・キショット」「マノン」「ウェルテル」などは
良かったと思う。イタリアものがいまいちだよね。
五十嵐さんの方針で、作品が基本的な路線だったから、
目の肥えた東京の聴衆には物足りなかったのかも。