読響40年とぼくの執筆生活50周年を記念して読響とベートーヴェン・ティクルスを行うこととしたといえよう。
読響はorchestraのお知らせ欄の3分の1を割いて「宇野功呆氏が執筆50周年を迎える」と題して囲み記事を作ってくれるなど、感謝の極みといえよう。
これからも読響はほめたたえることとしたいといえよう。