高田馬場のタイム。
傾きかけた建物、薄暗い店内、ゴム印押しのプライスカード・・・
どれもこれもLP全盛期を彷彿とさせる。
怖そうなオッサンの監視下でしか検盤させてもらえないのも昔ながら。
末期の国内廉価盤が700円とか800円というのはご愛嬌。
希少盤は乏しいが、往年の雰囲気に浸りたい方にはお勧め。
地下鉄東西線が便利。