映画が語るメッセージを置いておいて、プログラムも雑誌インタビューも
読まず憶測だけで俳優の努力を否定することが洞察力だとでも思ってるのか?

エセ芸術家。

そんなことの他に芸術家としてこの映画から感じるものはないのか?