>>624
>( ´D`)ノ< >>612
>         拍子感の表現方法との関連づけで上げ弓、下げ弓が出てきます。
>         「強拍に下げ弓、弱拍に上げ弓を使うのが基本です」ということを
>         書いてます。これはまさにダウンビート=ダウンストローク、アップ
>         ビート=アップストロークの組み合わせを示す例ですね。
>         拍子に関しては、ダウン・アップという二極的な書き方だけでなく、
>         4拍子における各拍子の格付けや、さらには16分音符句の1つ1つを
>         格付けしています。
そんなことはアーノンクールに言われるまでもなく、常識。
そんなことを他人が知らないと思って「無知」とか書いてるの?

>
>         なお、ピアノ奏法は出てきません。古楽の本にピアノ奏法が出るわけが
>         ないのですが(w。アーノンクール自身がチェロ・ガンバ奏者だったことも
だ・か・ら。上の強拍弱拍にピアノの(あなたの言うところの)アップ・ダウンとどう
関連するのか、と再三訊いてるわけですが。 弱拍のほうで(あなたの言うところの)
アップ奏法で弾くと古典派的リズムになるわけ?