『カラヤンの帝王学』って読んだけど、
「著者のおっさん、何勘違いしとんねん?」ってマジ思った!
一介の龍角散社長風情が“英雄、英雄を知る”みたいな語り口。
(音楽関連本ではなく、自己満のビジネス書としてなら許せる?)