改めて聴いてみるとウィーン少年合唱団ってなかなかいいね。
ウィーン少ってレベルが下がった、といわれるのはいつ頃からの話なの?
今聴いてるのは80〜89年の録音なんだけどこのころはうまいよね?ってか聴いたところ文句ナシ。
94年来日組みはうまかったとか聞いたとこもあるけど。
指揮はW.C.ハラー氏。モーツァルトのアレルヤってすごいけどこの声がマックス君なの?
ひょっとしてphilipsの戴冠ミサでagnus deiとかのソロを取ってるのもこの子?
PC付属のしょぼいスピーカーが耐え切れずにびりびり言ってるんですけど(笑)。
この合唱団ってライナーにソリストの名前が出ないからコンサートに行って顔と名前を覚えないと
CDで聴くと誰がどの声やらわからないな。実は俺ウィーン少のコンサート行ったことないんだよな。
歴代の名ソリストと在籍時期など誰か教えてくれないですか?
特にどのCDで歌ってるかってのは調べにくいんで御存知の方、是非ご教授ください。
ワルツはハラー氏のはうまいけども割とあっさりしているね。リズムの取り方が。
ギレスベルガー氏のはいかにもウィンナーワルツという感じで好きです。
今現役盤で売ってるCDは90年以降の新しいものばっかだよね。
ぜひ、ぜひウィーン少の名盤を教えてください。よろしくお願いします。

ところでドラケンが天使といわれないのは肌や目の色のせいではなく、歌のスタイルのせいでは?
(↑白人の子だっているわけだしな)。むしろ健全でいいと思うけどな。
因みに202は俺だけど197,199,200は俺じゃないのでジサクジエンじゃないよ。