というか、自分の価値観が絶対なのは、芸術と関わるの場合には当然のこと。
いちいち口に出す出さないの差があるだけで、自分と違う評価をする人間は
当然自分より下だと誰もが考える。そして、別にそれでいい。さもなくば、
何も感得する力がないのと同じだ。