>>605
確かにアシュケナージのモーツァルトやベートーベンにユダヤ的
を感じるのは難しいでしょうね。

台本の話はちょっと飛躍が過ぎるような気がしますね。

ところで「清められた夜」のテキストのデーメルの詩って
結構キリスト教的な世界観またはその展開(?)なわけですよね。