>部数のいかない、歴史も浅い赤字雑誌は休刊に追い込まれる、それだけの話だ。
部数が伸びないことなぞ、創刊した時から分かっていた話。
だから部数の問題で廃刊したわけではない。

部数が少なくても採算が取れる仕組み、つまりヒストリックCDの宣伝誌
として輸入元やCDショップ各企業から協賛金が取れる仕組みを構築して
いたんで、数千部の実売でもここまで続けられたんだよ。
クラオタさんは、クラシック音楽の世界は清廉潔白と思いたいんだね。