>>162
解説ありがとうございます。
譜面から指摘できるってすごいなぁ...

ただ、さすがに、
>160は、短調の曲というのは徹頭徹尾暗い曲想だけでできているのがよいと思っている
というのは誤解です。いろいろに転調するは好きですし。

ただ、素人には、最後だけ、とってつけたような明るい転調に見える曲があるのは、
何故だろうって素朴な疑問です。

あと、ゲロしちゃうと、いちばん頭にあった曲は、アマデウスで、はじめてサリエリ先生が
モーツアルトに出くわす場面の曲でした。ピアノ協奏曲でなくてごめんなさい(笑)
それと、フィガロの結婚の最後とか...これは話の筋上、必要な流れなのかしらとか思ったり。