いわゆる典型的なクラヲタへのアンチテーゼとしての消費的聴き方自慢、
というのならいいのだが、どうも、この御仁は趣味が一定しないこと、
飽きっぽいということ、がイコール、カッコイイというズレた価値観の
持ち主らしいのだ。