何も感動を分かちあうというとこまでいかなくてもいいだろう。
実際に仁侠映画を見た、オペラを聴いてきた、というのなら、たとえば、館内の様子、
ホールでの人々のさざめき一つ表現するにしても
己の期待、熱気というのが漏れ出てしまうものと思うがねえ。
「感動した」「癒される」「力がこもってた」が君のお得意の表現のようだが、
ボキャ貧とはこのことだと毎回思ったものだ(w
辛辣ですまぬ。