月評担当者って変化ないね。宇野さんも70を超えたんだから引退すればいいのに。
ヒラリンの編集本で評を書いていいかも。以前、輸入盤は聴かんとか、1年で買ったCDが5枚だとか、
読者を結構見下してるよ。月評にしてもそれを参考にしている読者だっているのに、書いてないこともあるし
(ベルティーニのマーラー)、あなた任されている仕事をやりなよ。
畑中大先生も鈴木慶江の評(2002年5月号)ではちょっとまずいこと書いてるし、やはり引退した方が・・・
もっともあのCDの売り方が原因かも知れんな。
レコード会社にも問題がある。不況はわかるが、旧譜を技術向上で何回も出すのはやめるべきで、それをまた「推薦」する評論家も存在するから、悪循環が加速するんじゃないの。