104さんの
また、音域によっても音色の多様性があるし、
色数の多いパレットを持っているような感じ。
という発言と
102の
たとえば音色の融合。これは同種楽器の弦楽四重奏にくらべて明らかに
不利。
を比べてみると、同じ現象を可能性ととらえるか制約ととらえるかというところで
作曲家としての能力が見える