ヴィオラ協は前スレ(どこ行ったの?)で出ていたニュージーランドの謎のレーベル
から出てる非公認改訂版が面白かった。

出だしのソロの2音目からいきなり違う音が入ってびっくりするけど、概ねいい感じ。

コンチェルト・グロッソ風の繰り返しとかは、全体のバランス考えた水増しなのかも
しれないけど、わたしは結構効果的でいいと思いました。
演奏者はツァバ・エルデーイという人。<<読み方自信なし

なんにせよ、この曲はまだどう演奏するかさえ固まってない状態なので、名盤を
うんぬんするには早すぎるのかも。