『2台ピアノと打楽器のためのソナタ』
私の1番好きなのは、コチシュとラーンキのです(1981年ライブ)。
らべっくのも持ってますが、あまりにとがりすぎで、機械的すぎます。
1楽章の主題がブルガリアンリズムから来てるように、
もっと血の通ったノリがほしい…(私はむしろバルトークらしくないと感じます)
アルゲリッチのはまだ持ってないので、興味があるのだけど、
ハンガリーのCD屋さんでまだ見つからない。協奏曲版は見つけたけど、
ソナタ版がほしいので買ってないです。
あとショルティ・ぺライヤ版も持ってますが、最近はもう聴かないです。
あとあんまり有名じゃない人のをCDとテープで2つ持ってます。