悲愴はアメリカ時代に3楽章までで止めてくれと
コンサート主催者に頼まれたが、当然断ったと
いうエピソード付き。

チャイコフスキーの4,5,6あいかわらず、過度に
表題に支配されるのを嫌うスタイル。