逸話かもしれんが、ドビュ君自身、音楽院の生徒のころ先生に和声が無茶苦茶だと言われて「俺にはこれが良く聞こえるからいいんだも〜ん」といったそうな。
だから、好きだから好き、これ以上も以下でもないのでは?

とはいえ、彼と趣味が共通した方が楽しいのは事実。
まずは、メロディーラインのはっきりした曲(亜麻色とか月の光とか)で調教するのがいいのでは?
どうしてもダメなら、別れて私の二号になりなさい。