ラヴェルはドビュッシーと印象主義として一緒くたにくくられることが多いけど、
作風は全く違うよなあ。
漏れはドビュッシー聴くより、ラヴェル聴いているほうがはるかにシンパシーを感じるし、
数多く作曲家を聴いてきた中で一番自分に親近感を感じる(だからと言ってモーホーじゃないぞ)。

ちなみに子供の領分が触れられているので、この曲は誰のが一番いいの?