高崎氏によると
「ボエーム」の名盤はEMIのボットー盤。
「蝶々夫人」の名盤はEMIのカラヤン盤。(もう15歳の少女としか思えないそうです)
「リゴレット」の名盤はEMIのセラフィン盤(ジルダは成熟した女性として完璧だそうです)

1977年に発売された名盤紹介にあったもの。

そうかなあ。やっぱりご贔屓ばかり推薦していない?
ANFからでたライブ盤も推薦してさ。
ソプラノは・・・あの方だからでしょう?