>>742
いくら何でも弾くことはできるでしょ。問題はその先。
音色、フレージング、アーティキュレーション、デュナーミクなど、
モーツァルトにはピアニストの「素の実力」が丸裸にされる場面が
多々あるだけに、そっちの方がむしろ怖いと思いますが。
いずれにせよ、一回くらいは聴きに行ってみたいような。