「カラスさん、どうでしょうか?『ブタ並みの社蓄リーマンってこういう・・』という表現。
あなたのスレッドにはちょっと・・・・・・」

『そうですわ!あまりに表現が下品ですわ。こんな表現を使う人はわたくしのファンではありません。
いいえ!オペラファンでもありませんわ。ひどい、本当にひどい。周りを不愉快にさせるかたって
きらいですの。』

「あと、あなたのファンとして番人のように立ち振る舞っているようなかたは?」

『最低ですね。わたくしの身内でもない方が番人だなんて、とんでもない。
なんのつもりなんでしょう。迷惑ですわ!オペラを愛し、わたくしの歌唱を真に理解
してくれる人ならば”攻撃”ということはしないはず。ゴシップ?まあ!
そんなの1950年代のことでしょう?もう真意は伝わっていますわ。いちいち目くじら立てずに
みていればよろしいのよ。一番わたくしの嫌いなのは、醜い表現で人を攻撃するひと。
誰も幸せにしませんもの。』

「そのかたの心のもちかたなのでしょうね。ありがとうございました。」