アーノンクールのBPOとの交響曲第4番は、
この曲の演奏でもっとも好きなCDです。
冒頭の音で驚いたというのはとてもよく分かります。私もそうでした。
3楽章の表情もいいし、4楽章の「ノリ」は比肩するものがないくらい。