>>389
チェリは唯一カラヤンに出会った際に、3時間も大議論をして、

「フォン・カラヤンさん、
フルトヴェングラーの指揮するシューマンの交響曲第4番第3楽章から終楽章へ移行する時、
音楽的に本当に何が起きたのか、貴方には夢想だにできないでしょうね。貴方には何もお分かりになってないので。」

と言ってのけたらしい。

所詮、貴方には何もお分かりになってないですね(藁)