ホモでもいい演奏家はいる。エッシェンバハやゲルバーを見るまでもなく。
漏れはそのような偏見はないが、それでもホモヴィッツのシューマンは好きでない。
古い時代へのノスタルジーはあるが、やはりヒビの入った骨董の感は否めない。