その論法で言えば、シューマンでA級の作品は、ソナタ1番・3番、幻想曲、
ダヴィド同盟舞曲集、暁の歌、クライスレリアーナ、アレグロ、ピアノ協奏曲
って訳かいな。

「子どもの情景」「謝肉祭」「幻想小曲集」はポリーニが自分に合わないと判断しただけじゃないの?
(今後録音する可能性はあるが)
しっかし、ポリーニが録音するかしないかで、作品の価値が分かるって香具師もこの世の中には
いるんですね。面白い香具師だ。