馬鹿のレスと冷静なレスが混在していまつね。

「ピアノ三重奏」第二番聞きますた。以下、聞いた部分だけでの感想でつ。
ショスタコ風に聞こえるけど、所詮ショスタコの偽物に過ぎない。
すなわち、西澤氏自身の《表現》が無い。ショスタコの弦楽四重奏あるいはピアノ五重奏のフーガに
くらべれば、この作品はかなり簡単に演奏出来るだろうと思う。

そのショスタコでも、同じような4分音符だけで書かれ「和声」的にもシンプルな
J.S.バッハの「フーガの技法」を弾くことに比べれば、遥かにラク。

西澤作品の肩を持てば持つほど、貴方がバッハもベートーヴェンもろくに理解してないことを
暴露しているだけだと思う。もっと色々聞いてごらんよ。
ショスタコのスタイルで、ショスタコ以上の質の曲を書くのは極めて困難だから、
作曲家はみんなそんな馬鹿なことは避けてるわけよ。
貴方に肩を持たれて、西澤君もきっと御迷惑でしょう(ry