>>814
>チャイコPC1  
あらかた挙がってしまいましたな。
マガロフ&オッテルロー、プレトニョフ=フェドセーエフも良かったですよ。

>>834
>「ロザムンデ」序曲  ケンペ=ウィーンフィル

>>864
>ティル  フルトヴェングラー、カラヤンともにウィーンフィル

>>872
>チャイコ交響曲全集  マルケヴィッチ=LSO(大人の味です)

>>887
>マゼール
初めてのマゼールはウィーンフィルとのチャイコフスキー「1812」序曲。
スラヴ舞曲とベートーヴェンの「ウェリントンの勝利」も入ってたと思う。
マゼールらしさが出てるか分からないけど、とっても良い演奏。
オペラではカルメン(ベルリン・ドイツ・オペラ)が「らしい」演奏だったし、
>889でも書かれてるマーラーでは
2番・3番・8番の方が「らしさ」を感じる演奏。