う〜ん。。。ビオンディのあとに迂闊にピリオド楽器などと言ったからぢいさんに誤解されたかな?
ラ・ガイア・シエンツァは単に1800年代の楽器を使っているというだけで、所謂ピリオド系の
痛いアタック&ノン・レガート&禿しいアゴーギグ
ではありませんよ。(ま、人によってはピアノの音がポキポキ鳴るのは受け付けないかも…)
第3楽章なんかかなりロマンティックだし、何より録音が良いですよ。
と今更言っても悲しいかも。。。