>>128さん
マメに相手していただいて、恐縮だわ。
まあ、今回のことに関しては、とりあえず「アタシの過度の思い込み」
ってことで手を打っておきましょうw また新たに思うところがあった時
にでも続きを書く、かもしれないわ。もちろん128さんのほうから
話を振ってもらうのも歓迎だし、飛び入りの人の登場もキボンヌだわ。
満足な応答がアタシにできるかどうかは保証しないけどw

>あの、で、悲愴も・・・(スイマセン…)
そうよねぇ。あの演奏に対しては好悪がハッキリ分かれそうよね。
アタシ自身、そう頻繁に聴くディスクというわけでもないのよ。
充実した覚悟(ヘンな言い回しね)が備わっている状態でないと、
なかなか手を出せないわ。

そうそう、レスしようと思っていて伸び伸びになっちゃったんだけど、
>>121DITAさんが書いていた《死と変容》、改めてキチンと聴いて
みようと思ったら、手持ちだったはずのCDが見当たらないのよ。
たぶん友達に貸したままか何かなのよね。やんなっちゃうわ。

実はアタシ、シュトラウスの交響詩ってあんまり真面目に
聴いてないのよ。なんだか、やたら仰々しいとか芝居がかってるとかの
イメージが先行しちゃってて(オペラだったら聴けるのに)。
そんなところに、DITAさんの「>最近疲れることが多い為か、
何らかの精神的救いを求め、よく好んでこの曲を聴いております」
発言があったので、ビックリしたのね。「うわぁ、あんな曲聴いたら
余計グッタリ来ちゃうんじゃないの?」(よく知りもしないのに・・・)