>>752

アルゼンチンのタンゴ以外・・・実は自分は大のピアソラ・フリークで、
本人演奏盤を20枚近く持っているんだけど、タンゴ以外の分野は疎いです。(汗)
しかし、知識としては、
「アルゼンチン ポスト・ロック〜音響系」
というような分野が盛り上がっている事は知っているんだけど。
HMVのワールドのページの音楽特集の中にあります。

フィンランドのワールドミュージックは、まずはVarttina(ヴァルティナ)でしょう。
フィンランドの民族性がとても強い音楽を作っています。

メキシコでおすすめは、Natalia Lafourcade(ナタリア・ラフォルカデ)という新人です。