古楽オタはキライ。

なよなよした演奏が気分でないときもたまにはある。
古楽の激しさって張り子の仮面で仮装した舞台上の踊りのようにしかおもえん時もある。

モダンオタはキライ。

柔軟さ繊細さ、そして大胆さがなんともスバラシイとおもうことがある。