フィリップスの『実験的現代音楽の展望』というレコードで、
「東洋・西洋」を聴いてみた。
このレコードは2枚組で、おそらく昭和38〜39年あたりの発売。
3800円はかなりの高値かと思われるべ。

解説を書いてるのは、作曲家の藤原義久。
なっちは「法華懺法」っていう曲しか知らないべ。