機器の音質評価は個人の主観に依存し、ケース・バイ・ケースで
大きく変化する可能性が高いでしゅ。ダイナミック・テストの
良かったところは単なる音質評に留まらず、機器の天板を開けて
内部を見せたり、構造や使用部品等の豊富な客観的データを
提示した点にあった訳で、オーディオの素人には務まらない仕事でしゅ。
ボクは本来であれば、炭山アキラしゃんが継ぐべきだったと思いましゅ。