>>404です。
ブラ4の旧盤、あっけなく手に入りました
EMIの「The Armchair Concerts」というシリーズで
カップリングはニコライの「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲と
マーラー「さすらう若者の歌」(ジャネット・ベイカー)
典型的なバルビ節(この言葉には抵抗あるが、伝わりやすいと思うので)で、
これはこれで聴いていて安心します
初めて聴いた「ウィンザー…」も然りです
あと彼のブラームスでは3番が一番いいと思います

特に第4楽章はいつ聴いても鳥肌が立ちます
みなさんはどうですか?