いつまでも、高本誹謗が許されると思うな。嘘八百を並べ立て、
高本先生を陥れようとしても、そうはいかない。われわれは、
断固とした決意のもとに、高本秀行を守り抜く決心をしている。
悪の栄えたためしはない・・・この言葉を噛み締めるべきだ。
われわれは、今ここに高本秀行先生に対して、謝罪するよう、
お前達に要求する。遅きに失した感はあるが、今からでも、
心から、高本先生にお詫びをすれば、お許しをいただけるであろう。
これは、われわれの、こころからの忠告である。一日もはやく
馬鹿げたことから目を覚まし、更生するよう、願ってやまない。