∋oノハヽo∈
  ( ´D`)<>>799しゃん
        クラシック的な要素ってのがこれがまた難しいのれす。
        「単に管弦楽を導入」とか「クラシックの曲をロックにアレンジ」
        ってなってさえいれば好きって訳れはねーのれす。
        構築感を出すために長くなっちまった曲も好きらし、
        歌心が溢れ出てしまって長くなっちまった曲も好きなのれす。
        両方そなえているのはシューベルトのグレートなのれす。
     
        >>800
        ぐわししゃんおひさしぶりなのれす。
        このごろあいぼんも来ているのれまたいろいろ教えて欲しいのれす。
        「時間と言葉」ってよく考えたらVn.や弦が大フューチャーれすね。
        サードアルバムよりかっこいいのれす。
        弦楽合奏版の死と乙女が聴きたくなってきたのれす。