∋oノハヽo∈
  ( ´D`)<>>686はのんじゃねーのれす。
        今日は小泉総理ドヴォルザーク墓参り記念カキコなのれす。
        ドヴォルザークといったらペンタトニックスケールなのれす。
        ペンタトニックスケールってのはメジャーらとドレミソラドの四七ヌキ、
        マイナーらとラドレミソラの二六ヌキのド演歌な音階のことなのれす。
        yes「海洋地形学上の物語」の最後の曲の冒頭れ出てくるのれす。
        ラララララ〜ララララララ、ラララララ〜ラララララ〜ラ〜って歌ってるところが
        ラシレミファ#〜ミレファ#ミレラ、ラシレミファ#〜ミレファ#ミレ〜ミ〜
        ってD-durの音階れそうなってるのれす。
        これが出てくると2枚組のクソ長げ〜曲を聴き通して来た甲斐があるってもんれす。
        ここがアルバム全体のサビらど思うのれす。
        この疾走感あふれるフレーズれ
        聴き通すのが大変な大曲にリピート性を持たせていると思うのれす。
        リピート性のある完成度れいえばリレイヤーの方が上らと思うのれす。