>>54
宮殿の次の作品、「ポセイドンのめざめ」は宮殿のやり方を踏襲した
二番煎じで全体的にまとまりもない糞作品ですが、楽曲単位では結構
聴けます。
「太陽と戦慄パート1」は生まれて初めて聴いた瞬間、この先の展開が読める
という極めてクラっぽい感じの曲でした(w
ラストの「太陽と戦慄パート2」はなかなか聴き応えあります。