>>51
上記の曲はAPRの「Piano e forte」(カタログ付きのサンプラー)に収録されています。
アルカンの叙情的な面が感じ取れる佳曲です。ロナルド・スミスの弾くアルカンは
レーヴェンタールやレアックのようにゴツゴツしていなくて私は好きです。