■「中古女」の反撃カキコの手法分析

「できれば処女と結婚したいとほとんどの男性が考えている」
「処女>非処女>中古」ということが明らかにされてしまったことで、
「中古」女の反撃方法は、概ね次の九つの無意味な手法しかなくなった。

(その一)とりあえず「膜ヲタ」と罵っておく。
(その二)開き直る
  発言例:「偉大なる膜ヲタ様に幸あれ!」
  発言例:「膜ヲタさん、あんたの勝ちだよ。よかったね!」
(その三)処女派の人格を否定し、中傷する。
  発言例:「若くて美しい処女にふさわしい男とは?分かるよね?>処女派」
(その四)強姦事件など、極端な例外を持ち出す。
(その五)処女派は「処女というだけで結婚する」と決め付ける
  発言例:「その男は処女の体目当てって人じゃなかったよ。
       その処女の子の人間性をちゃんと見てた」
(その六)ビョーキ扱いする
  発言例:「非処女嫌悪症って病気があるそうだ」
(その七)論点すり替えをする
  発言例:「処女といっても、人間です」
(その八)スレタイに転嫁する
  発言例:「『非処女は中古』が無神経じゃないと?」
(その九)現実逃避する
  発言例:「輝いてる女性こそドラマの主人公になりえる。」

※そんなにいやなりゃみなきゃいいし、
 「中古!」と蔑まれたくなければ、少しは自省すればよかろうに・・・