ヘルベルト・フォン・カラヤンU
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0356名無しの笛の踊り
03/02/22 23:18ID:7qyASAoD仮に極度のナルシストだったからとしても、何でそれが度量
の有無につながるのかさっぱり分からない。純粋に音楽的な
ことだけでいえば、奏者の自発性を許したかどうか(共演の
ソロや歌手を含む)ということいえば、カラヤンは許した方
だと思うよ。だからこそ、奏者やソリストの多く(例外は当
然ある)カラヤンと共演することを喜んだのでは?それとも
彼らに嫌われたとか?それと度量が同じかどうかは知らない
が、少なくとも映像のつくり方だけでいうのよりは筋が通る
のじゃない?
それにベームの映像もアフレコだったという指摘が、どうして
「貶める」ことになるの?指揮者はただ音楽だけやっていれば
良くて他のことをするのはいかんというのは、それこそ度量が
狭い見方(揚げ足とり)ではないか?
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